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生活を支える「資産」をご提案しています。


賃貸不動産オーナーになる前に


不動産取得のデメリット-負動産とは-

  • 【空室リスク】もし入居者がいなければ、ローンや税金、諸経費の支払いが生計に重くのしかかってきます。

  • 【家賃滞納リスク】入居者がいても家賃を払ってくれなかったらどうでしょう。実は仕事がなかったなんて例もあるんです。

  • 【家賃下落リスク】例えば過疎化の進む何かと不便な町の賃貸物件に需要はあるでしょうか。入居者を募るためには価格を再考せざるを得ません。

  • 【地震リスク】新耐震制度(1981.6.1施行)が適用されていない物件よりされている物件のほうが入居率は格段に上がります

どのような投資をするにしても、まずはリスクを把握することが最重要です。

キーワードは


「都内」「中古マンション」「ワンルーム」「サブリース契約」「新耐震制度」


《新耐震制度が適用されており》

《家賃の相場が維持されている地域で》

《入居者が常にいる賃貸物件》


「負動産」要素を最小限に抑えた物件選びが最重要


下記のような物件のオーナーを目指しましょう。

東京23区内であれば、環境的な理由で家賃相場が下落してしまうリスクは少なく、主要沿線の徒歩圏内なら人気も高いでしょう。
近いうちに発生するといわれている首都直下地震にも新耐震制度が適用されていたほうが安心ですね。
サブリース契約の概要はこちらでご覧いただけます。家賃・手続き・トラブル対応などマンション経営に安心なサービスが得られます。


いかがでしょうか。
株式会社FREEDOMではリスクを最小限に抑えた物件をご提案し、信頼できる不動産会社を目指して良質なサービスをご提供しております。